川本眼科
 
TOP PAGE
当院の特色
スタッフ紹介
アクセス
川本眼科だより
Q&A
リンク集
個人情報

川本眼科
〒457-0013
愛知県名古屋市
南区 寺崎町13-11
TEL:052-824-0800

 
TOPICS
中京病院からの応援医師交代


    土曜日の外来は、院長と中京病院から派遣されている応援医師の
    2人で担当しています。副院長はお休みです。
    この応援医師が段階的に交代になります。

    まず、松川先生(女性)は12月いっぱいまでで終了。
    おめでただそうです。元気な赤ちゃんを産んで下さいね。


    2年半どうもありがとうございました。

    代わりに大矢先生(女性)が診療して下さいます。専門は斜視・弱視
    という ことです。月に2回おいでいただけることになっています。

    それから、佐藤先生(男性)は中京病院での業務が忙しいため、
    第5土曜日だけの診療になりました。2ヶ月に1回くらいになってしまい
    ますね。代わりに、嶋先生(女性)が診療して下さいます。専門はまだ
    未定とのこと。最近は女性医師が多いですね!

    (2006.12.13) 

 
ページのトップへ
 
臨床眼科学会


    2006年10月5〜8日に臨床眼科学会が京都で開かれました。
    院長も参加し、勉強してきました。 大勢の眼科医が集まり、盛況でした。

    (2006.10.08) 

 
ページのトップへ
 
老人クラブで院長が講演


    10月1日(日)、名古屋市南区大磯学区の老人クラブで院長が
    教育講演をいたしました。演題は「加齢に伴う眼疾患」で、
    目の 加齢変化・白内障・緑内障・加齢黄斑変性症について
    1時間 あまりお話しいたしました。

    (2006.10.03) 

 
ページのトップへ
 
川本眼科の受診者数3万人を突破


    川本眼科の受診者数は、2006年7月24日、開業以来3万人を突破
    しました。(原則として重複はありません)

    名古屋市全市の人口が222万人ですから、非常に多くの方に足を
    運んでいただいたことがわかります。
    ありがとうございました。

    (2006.9.12) 

 
ページのトップへ
 
NHK大阪が川本眼科を取材


    2006年9月8日、川本眼科と院長がNHK大阪の取材を受けました。
    短時間ですが、関西ローカルの番組「関西クローズアップ」で9月15日に
    放映されます。残念ながら名古屋で放映の予定はありません。

     NHKの取材班。後ろにいるのは院長の子供たち。
      ※写真はNHKの取材班。後ろにいるのは院長の子供たち。

 
ページのトップへ
 
コンタクト診療自費化撤回


    川本眼科では、2006年4月よりコンタクト診療のみ自費としてまいりました。5月になって社会保険事務局より「コンタクトレンズ検査料に関する疑義解釈」という通達があり、これに従い、保険診療に戻すことにいたしました。
    結果的に、みなさまにご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします。

    ただ、今回の「コンタクトレンズ検査料」の導入は問題が多く、合理性を欠き、わかりにくいものです。コンタクトご使用の患者さんの場合、診察内容のわずかな違いにより診察料金が激しく上下する可能性があることをご了解ください。

    (2006.5.9)

 
ページのトップへ
 
ミニ情報・目薬の持ち方


    親指と中指で横を持ち、人差し指で底を押さえます。目薬を持つときは写真のように親指と中指で
    持って下さい。そして、底を人差し指で押せば
    微妙なコントロールが可能になります。
    目薬をさすとき、顔を前に向けたまま、目薬を
    斜め方向にとばしてさそうとする方が多いの
    ですが、これではなかなかうまくさせません。
    顔を天井のほうに向けて、目薬が真下に
    落ちるような位置にして、1滴だけぽとんと
    落としましょう。

 
ページのトップへ
 
待合室にウォーター・サーバー


    川本眼科では、2005年10月から待合室にVolvicの
    ウォーター・サーバーを設置しました。これは、
    冷えたミネラル・ウォーターを常に給水してくれる
    優れもの。8リットルのペットボトルを利用しており、なくなったらペットボトルを交換するだけです。
    いろいろ検討したのですが、構造が複雑すぎる
    給水器・給湯器はメンテを怠ると不潔になりやすいという問題がありました。これなら衛生面でも
    全く心配ありません。
    診察まで長くお待たせして申し訳ありません。
    これからはウォーター・サーバーの冷水で、
    のどをうるおして下さい。

 
ページのトップへ
 
村松恵理さん出産のため退職
    7月20日、村松恵理さんが、出産・育児のため退職されました。
    検査・コンタクト担当として、2年半よく働いてくれました。
    元気な赤ちゃんを産んで下さいね。
村松さん、お疲れ様です。
 
ページのトップへ
 
薬局への処方箋FAXを一部中止


    川本眼科では、薬局での待ち時間短縮を目的として、処方箋を薬局に
    あらかじめFAXしてきました。薬局のほうでは薬を準備し、会計用の
    コンピュータの入力も済ませて待っていてくれるわけです。

    しかし、最近になり、薬局さん側からのクレームが相つぎました。
    最初にお申し出の薬局を変更する患者さんや、処方箋を別の薬局に
    持っていってしまう患者さんがいらっしゃって、薬局の側ではせっかく
    準備万端で待っているのに、まったくの無駄骨になってしまうというのです。

    患者さんによかれと思って始めたことですが、薬局側の言い分も
    もっともな面があります。時間短縮といっても大した時間ではないので、
    今後は希望のない薬局にはFAXをしないことにいたしました。
    (2005年6月〜)

    ただし、隣のサンシバタ薬局、ひまわり薬局、レモン薬局は
    FAX継続を希望しているので、従来通りFAXを送ります。

    一部の患者様には、薬局での待ち時間が若干長くなるかも知れませんが、
    ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。

 
ページのトップへ
 
個人情報保護法 4月から施行

    4月1日から個人情報保護法が施行されました。医療機関でも、
    個人情報の取り扱いに十分な注意を求められることになります。
    どこの医療機関でも、「個人情報取扱い方針」を院内掲示するように
    なりました。

    この法律により、本人の同意がないと家族にも病状説明ができないことに
    なったため、しばらくは混乱が続きそうです。
    →川本眼科だより62「個人情報保護法」
 
ページのトップへ
 
改正薬事法 4月から施行

    4月1日から改正薬事法が施行されました。
    従来の「医療用具」は「医療機器」に名称変更となり、さらに
    「高度管理医療機器」「管理医療機器」「一般医療機器」の3段階に
    クラス分類されました。

    コンタクトレンズは、高度管理医療機器に指定され、厳格な取扱いが
    求められることになりました。コンタクト販売は、従来届け出制でしたが、
    今後は許可制となります。販売管理者を置くことや販売記録の保存などが義務づけられ、必要に応じて立ち入り検査が行われることになりました。
    川本眼科だより58「コンタクト販売を薬局で」
 
ページのトップへ
 
松川志穂先生ご結婚

    川本眼科非常勤医師の松川志穂(旧姓加藤)先生が、2月13日、名古屋
    東急 ホテルにて挙式されました。ご結婚おめでとうございます!

    松川先生は、川本眼科ではすでに1月から名前を改めて勤務しています。
    お相手は、名大泌尿器科の新進気鋭のドクター。なんでも、新郎が中京病院に勤務していたとき、中京病院の駐車場で新婦をみかけた新郎が「なんてきれいな 人なんだろう」と思ったのが運命の出会いだったとか。
    結婚式では、新郎自ら「マツケンサンバ」ならぬ「マツカワサンバ」を披露してくれました。

    新婚旅行はタヒチだそうです。うらやましい!
    どうぞお幸せに!
 
ページのトップへ
 
川本眼科10周年記念昼食会


    川本眼科では、11月3日、10周年を祝ってスタッフだけのささやかな
    昼食会を開きました。
    結婚・出産などですでに退職したスタッフも子連れで参加してくれました。

    10周年記念昼食会

 
ページのトップへ
 
中京眼科白内障手術1万眼記念パーティ

    中京眼科では、11月3日、白内障日帰り手術が1万眼に達したのを
    記念して祝賀会を開きました。
    写真は左から市川玲子先生(中京眼科院長)、市川一夫先生(社会保険
    中京病院眼科部長)、内藤尚久先生(第二中京眼科院長)です。

         中京眼科白内障手術1万眼記念パーティー
 
ページのトップへ
 
院内に自動式除細動器を設置しました

    川本眼科では、患者さんが突然心停止をおこした場合に備え、
    自動式の除細動器を待合室に設置いたしました。

    突然の心停止のほとんどは心室細動というもので、除細動により救命
    することができますが、救命率は心停止後3分経つと70%に、
    5分経つと50%に、9分経つと10%以下に低下してしまいます。
    一方、救急車がかけつけるのは通報後平均で6分かかっているそうです。
    したがって、いかに早く処置するかが勝負ということになります。

    川本眼科は、眼科ではありますが、患者さんの安全を第一に考え、
    除細動器を設置して突然の心停止に対処できるようにいたしました。
 
ページのトップへ
 

川本眼科は開業10周年を迎えました。

    2004年11月1日、川本眼科は開業10周年を迎えました。
    受診された患者さんの数はなんと約2万7千人になります。
    はるばる北海道や九州からおいで下さった方もいらっしゃいました。
    途中、医療法人化や新築移転など、いろいろなことがありましたが、
    患者さんのご支持があればこそここまで来られたと感謝しております。
    ありがとうございました。
 
ページのトップへ
 
「患者が決めた!いい病院」川本眼科は名古屋で1位!

    オリコン・メディカルが出した医療機関のランキング本
    「患者が決めた!いい病院」において、川本眼科は東海地区の眼科で9位、
    名古屋の眼科だけでみると、なんと1位になりました!!
     
    これは杉田眼科(10位)、三宅眼科(11位)、藤田保健衛生大(19位)、
    名大(20位)、名市大(21位)などの大病院よりをさしおいて
    上位にランキングされたということで、まさに快挙です。
    これも患者さんが当院のやり方を高く評価して下さったおかげと
    感謝しております。

 
ページのトップへ
 
診断書料有料化


    川本眼科では、開業以来10年間、診断書料を無料にしてきました。
    しかし、無料であるがために安易に要求される事例が生じ、
    そもそも記載する責任も重いため、9月から診断書料を有料化し、
    原則3,150円(英文の場合は5,250円)といたしました。
    これはごく平均的な料金だと思います。

    ただし、診断書と言ってもいろいろあるので、医師の裁量により、
    減額ないし無料とすることができるものとします。御了承ください。

    川本眼科だより56「診断書」

 
ページのトップへ
 
不正乱視や遠視の矯正も可能な最先端のレーシック(日本初)

    中京グループの「名古屋アイクリニック」では、
    世界最高峰の光学技術を駆使して作られたウェーブフロント方式の
    エキシマレーザー装置を日本ではじめて導入しました。

    この装置は、カールツァイス・メディテック社が開発したもので、
    従来のレーシックでは不可能だった不正乱視の矯正が可能になり、
    より繊細な近視矯正ができるようになるものです。
    今まで困難だった遠視の矯正も可能になりました。

    アイ・トラッキング装置の精度も上がり、患者さんが手術中
    眼球を動かすことによる照射ずれを避けることが
    できるようになりました。

    http://www.lasik.jp/about_lasik/rec_lasik.html#mel
 
ページのトップへ
 
 
Copyright (c) 2004 KAWAMOTO EYE CLINIC , All right reserved.